FC2ブログ

シェルティーブログランキング参加中

にほんブログ村 犬ブログ シェルティーへ

ポチッと一票ご協力お願いワン

投票後ランキングサイトが開きます



プロフィール

レックス

Author:レックス
ボク、シェルティーのレックス。
神奈川のクリスタルマリコ犬舎生まれ。
5.8Kgのチビシェルティー
シェルティー暦3代26年の
ママ・パパの元にきて、千葉で生活中
ヤクザな6才♂最近は白髪も出てきた!?

主な登場人物
れくぱぱ(PC管理人)
レクママ(へっぽこハンドラー)
リーボ♀(大学生) マーボ♀(中三)


最近のコメント


最近の記事


グリムス

おおきくなれ~レックスの木
世界中に木が増えるように

お友達のリンク


twitter


レックスのお気に入り

《画像クリックで詳細ページへ》

とり農園のコラーゲンスープ
レックスは、2週間に一本分をフードに
かけています。被毛に艶がでると
お友達にも評判です。ぜひお試しください



トリの味と歯ごたえを楽しむ北陸健康鶏のたたき
北陸健康鶏のたたき

ペット用小分けミンチのお試しセットペットの健康手作り食のお試しセット
ペットの健康手作り食のお試しセット


月別アーカイブ


フリーエリア


DATE: CATEGORY:オビディエンス

先週、昨日とレッスンでダンベルやる機会があったよ

夏の間って言うか

暑い間はダンベルややらないって

T先生が封印してたから(笑)




キーワード  絶滅動物!!










にほんブログ村 犬ブログ シェルティーへまずは、ポチッとおひとつご協力を       



携帯の方はこちらにポチっとお願いしますにほんブログ村 シェルティー




ダンベルを一通り

置き持来咥えて歩く に投げ持来

後ダンベルの応用と。。


最近は置き持来はなんとかOK

咥えて歩くは咥えるとき立ってしまうので

立たせないで要求です



sDSCF0333.jpg


今までフェイントかけてから投げてたダンベルは

これからはフェイントかけずに投げるようにって

そして戻ってくるとき

今までは持来意欲を消さないため

戻ってきたとき

正面停座しなくてもOKだったのを

正面停座を要求するようにとある意味

お許しがでたよww



今までは遊び感覚が強かったものから

オビを取り入れていくってなわけです



思えばダンベルは

遊び感覚だったものを強制入れて仕事化(オビ)にして

そこからまた楽しくにと段階踏んできた

そこからすれば4段階目に突入ってなわけだ


新たにオビにしていく

レクにとって仕事にしていくのだ


また波乱万丈なものになるだろうな(^▽^;)




そして楽しい楽しい前進もお許しが出た!

前進てのも普通のオビとは逆に楽しいから入るものだそう


まさにレクがそれ



前進にオビの要素を要求する

そういう練習するってわけ


最初から上手くいかないとは思う

ってかどれだけレクにオビが入ってるかの問題

ヤバイっすよwwこれはマジです









sDSCF0332.jpg




自信ないなぁ゛(6 ̄  ̄)ポリポリ














シェルティーブログランキング参加中ポチッとお願いワン
にほんブログ村 犬ブログ シェルティーへ
にほんブログ村 投票後ランキングサイトが開きます



スポンサーサイト



テーマ : シェルティ☆大好き - ジャンル : ペット

コメント

お許しが出たのねi-179  おめでとう~
レクママ コツコツと偉いよね。  
ワタシなんか 中途半端な仕上がりのまま放置してる科目ばっかりだからねi-229
忘れないようには毎日やってるけど 現状維持が精一杯だよ。

ほんと、レクママの熱意には、頭が下がります。私も結構中途半端で、放り出すタイプだから。。なので、本当は、毎週レッスンに通わないとだめな人なんですよ(笑)

夏の自主練の成果ですね。
この、犬に応じた段階を踏む見極めって難しいです。
変な自主練で回り道ばっかりの我が家はまだまだだなぁ。
遊ぶ余裕が無いって言われます。
でも、腐らずにがんばろうっと。

どるママへ

そのあたりは先生も五月蝿いしね。勝手にやって投げ出したり泣きついたりするのもさ(^▽^;)
毎日やってるの?やっぱ違うね。
ワタシは毎日やってないよ(笑)



コロままへ

これは習得したかったしね。それにあのクラスではビリな課目だしね。



ポシェママさんへ

段階の見極めは先生にお任せしました。余計な事やりすぎると
これって修正が難しいことは、アジで身に染みたから。
遊びからオビへ、オビから遊びへオビへと。。ちょっと分かった気がします。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する


copyright © レクりえーしょん all rights reserved.Powered by FC2ブログ